最小のレイテンシー、最高のパフォーマンス、そして比類なき信頼性。
世界のプロフェッショナルの現場で信頼されるRME
RMEは1996年にドイツで創業した、プロフェッショナル向けオーディオ機器メーカーです。
RMEのオーディオ・インターフェイスは、レコーディングスタジオや放送局、ライブツアー、研究機関など、世界中のプロフェッショナルな音響現場で幅広く採用されています。
リファレンスとしてふさわしいRMEの製品は世界中で高く評価されており、高品質、高性能、そして信頼性の高いツールとして広く使用されています。

RMEのオーディオ・インターフェイス・シリーズ
プロ品質かつコンパクト設計のモバイル・インターフェイス
プロスタジオ向け多機能インターフェイス

大規模システムに対応するMADIインターフェイス

デジタル接続を拡張するインターフェイス

PCIe接続による超低レイテンシーモデル
RMEオーディオ・インターフェイスが選ばれる3つの理由
RMEのオーディオ・インターフェイスが多くの音楽制作スタジオ、放送局、ライブパフォーマンスの現場で選ばれる理由には、以下の三つの核心的な特長があります。
01 原音をそのまま届ける、圧倒的な音質
RMEのオーディオ・インターフェイスは、本来の原音の意図を保ち、オーディオ信号に何も追加せず、何も取り除かずそのまま伝送するように設計されています。
AD/DA変換の精度は企業の研究開発(R&D)に導入されるほど高く、独自のSteadyClock(ステディークロック)機能により、超低ジッター、低ノイズ、低歪みを実現しています。
どのような細かい音のニュアンスも忠実に捉えてクリアに出力できるため、音楽制作者やエンジニアは一貫して精度の高い正確な音質で作品を創り上げることが可能です。

02 制作・録音の自由度を飛躍的に高めるDSPミキサー・ソフトウェア「TotalMix FX」

RMEのオーディオ・インターフェイスを唯一無二の存在にしているのが、強力なミキシングとルーティング・ソリューションを提供する独自のデジタル・リアルタイム・ミキサー「TotalMix FX」です。
TotalMix FXは、RMEオーディオ・インターフェイスを使用しているユーザーであればどなたでも無償で利用できるデジタル・ミキサーで、入出力チャンネルを事実上無制限にミキシング/ルーティングできるため、さまざまなモニタリング環境に合わせて自由に設定できます。
マイク、楽器、機材、DAW再生などからの入力信号をステレオにミックスして配信したり、ループバック機能を使用して出力信号をケーブル接続なしで録音することも可能です。
さらに、EQ、ダイナミクス、リバーブ、エコーなどのDSPベースのエフェクトのリアルタイム使用に対応し、録音セッションやライブパフォーマンスなどで安定したモニタリングや高品位なオーディオ入出力を確実に提供します。
03 安定したドライバーと長期にわたるサポート
ミッション・クリティカルな現場では使用する機材への信頼は必要不可欠です。
プロの現場で求められるのは、「止まらないこと」。RMEはその信頼に応え続けてきました。
音質への揺るぎないこだわりを持ちながら、安定したドライバーの開発と定期的な更新など、最新のテクノロジーを惜しみなく提供し続けるRMEの唯一無二の安定性は、業界で高く評価されています。
RMEは製品に対する長期間にわたるサポートとファームウェアのアップデートを提供し、常に最新の技術が利用可能であるよう努めています。
独自のUSBコアをソフトウェアベースで実装することにより、OSに大きな更新があった場合でも柔軟に且つスピーディーに対応できるように設計されていますので、安定して長く製品をお使いいただけます。

あなたの制作を支える、信頼のオーディオ・パートナー
RMEのオーディオ・インターフェイスは、単なる機材ではなく、長期にわたって制作環境を支える存在です。
音質、機能、そして安定性。そのすべてを高いレベルで実現することで、プロフェッショナルの現場において確かな信頼を築いてきました。
これからの制作環境においても、安心して使い続けられる選択肢として、RMEは確かな価値を提供し続けます。
ぜひ、RMEのクオリティを体験し、その違いを実感してください。












Fireface UFX III
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